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一般民事事件を基礎とし、商事事件、刑事事件、倒産事件、医療関係法務、労働関係法務、知的所有権、海事事件等を主体としています。 |

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ご挨拶
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謹賀新年
雪降りしきるなどして寒さが身にしみるようでございますが、いかがお過ごしですか。どうか風邪など召されぬようご自愛され、厳しい寒さを乗り切られますよう、お祈りしております。 さて、デフレ経済に伴う奥深い不況の嵐の中、日本国が抱える多種多様の問題は、個々の自由平等を支える諸制度の欠陥が露呈したためであります。それが故に、国民の安定した暮らしを確保する火急の救命策、とりわけ景気浮揚策が必要な状況にあります。 政権は、大きな方向転換の舵取りがあり、未来の子どもが希望を持てる社会経済環境を実現し、人々の健康的な自然環境を保持する取り組みが望まれるところであります。 私らスタッフは、現状打開に向け精進する所存であります。 さて、この度、当事務所は新たに弁護士芝原章吾、弁護士辰田佑一郎(新62期)を迎えました。 芝原弁護士は、地方公共団体職員、不動産会社及びIT関連企業法務部での勤務を経て、平成20年法科大学院を修了し、同年に司法試験に合格され、東京地方裁判所での司法修習を経て、他方、辰田弁護士は、上智大学法学部を卒業後、法政大学法科大学院を修了し、平成20年に司法試験に合格され、長崎地方裁判所での司法修習を経て当事務所に入所されました。 両弁護士は、新進気鋭の弁護士として、誠実に業務処理に対処し、市民・生活者や企業の権利利益を確保できるものと思います。 当事務所と致しましても、両弁護士の入所を機に、各員一層の研鑽と精進を重ね、「市民の法律カウンセラー」としてワンストップサービスを目指したいと思っております。 今後とも変わらぬご厚誼ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
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平成22年1月吉日 |
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アーバンリバティス法律税務事務所 |
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| 弁護士 |
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大久保 俊吾 |
| 弁護士 |
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南谷 博子 |
| 弁護士 |
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福永 憲章 |
| 弁護士 |
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柿内 弘一郎 |
| 司法書士 |
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月野木 勝彦 |
| 社会保険労務士 |
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江原 充志 |
| 海事補佐人・船長 |
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甲斐 圭二郎 |
| 海事補佐人・機関長 |
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満尾 貞夫 |
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2010/1/29
トピックスに情報追加しました。
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